アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
あいおう

2017年05月22日

健康寿命は日常のケアから

体を動かして筋力UP

筋肉は使わないとどんどん減ってきます

特に下半身の筋力は衰えやすく歩く速度が遅くなった。

よくつまずくといった現象は筋力ダウンのサイズ筋力が低下するとバランス感覚も鈍るため転倒しやすくなります

転倒は寝たきりを招く大きな原因の一つ

年齢を重ねるほど運動する機会は少なくなりますがロコモにならないように意識して体を動かしましょう

千葉市中央区でやさしい整体で初めてみるのもいいですね。

関節のケアできるのがうれしいサロンです。

食事でもサポート

筋肉をつけるには運動に加え筋肉のもととなるタンパク質をしっかりとることが大切です

タンパク質は体内で一度アミノ酸い分解されたとタンパク質として合成されます

分解されて出来るアミノ酸のうちBCAAと総称されるバロリン、ロイシン、イソロイシンの3種は特に筋肉つくりを強力にサポート

運動の前後にとるとよりコツ率良く働きます

大豆食品や魚類には良質のたんぱく質が含まれるため積極的に取りたいです
  

Posted by あいおう at 19:13Comments(0)TrackBack(0)

2017年05月22日

水分代謝をスムーズにしたい

足のむくみが起こってしまう原因は、心臓から離れているからで、心臓から遠ければ遠いほど、重力も災いして足首やふくらはぎに特にむくみが起こりやすくなります。

そして、この状態が慢性化してくると老廃物中のタンパク質が水分を抱え込むと、さらに足のむくみが悪化してしまいます。


気をつけたほうがいい事は、日中は多めに夜は少なめに水分を補給すること、水分代謝をスムーズにするカリウムを多く含む野菜・果物(バナナ、りんご)、海草類を積極的に摂るといいようです。

健康サンダルや青竹踏み、ゴルフボールなどで足の裏を刺激するのもいいですし、なるべく階段を利用するなど、歩く量を増やしましょう

筋トレをすると体の修復作業が始まるため、ホルモンの分泌などでむくむこともあります。

また、他に考えられるのが水分が足りていない。

トレーニングの時間が長いことに対し、水分を1リットル以上では足りません。

トレーニングの日は3リットルはとって体重をトレーニング前と変わらないようにします。  

Posted by あいおう at 19:11Comments(0)TrackBack(0)

2017年05月22日

冷え性改善がカギになる

会社で女の子たちが、冬はもちろん、夏でも冷房対策にひざ掛け毛布で

下半身を武装(笑)しているのを見ているとかわいそうになってきちゃいますね。

私も会社では全然問題ないのですが、ここ最近、寒くなり、家での暖房の効きがわるいのか、

冷え性ではないのですが、家では下半身が若干冷えるようになってきたので、じっくり下半身をあっためようと、

私も入浴時に足浴や半身浴をやってから、全身お風呂に入るようにしています。

浮腫みは体液の循環の滞りで起こります。

手足の冷がある人多いですね

ウォーキング、ダンベル、踏み台昇降などをすると血行が良くなり、体液の循環が良くなり、浮腫みの改善ができます。

半身浴、マッサージ、メディキュットも効果があると思います。
  

Posted by あいおう at 19:10Comments(0)TrackBack(0)